シャドテンを申し込んだあと、アプリを開いて何をどの順番で進めればいいのか分からないまま、無料期間の7日が過ぎてしまう。これが、いちばんもったいない失敗です。
私は英語を教える側にいるコーチです。シャドテンの受講生ではありませんので、この記事に自分の使用体験は書きません。
代わりにやったのは、シャドテンの公式サイト・利用規約・特定商取引法に基づく表示・解約ページを2026年9月11日に取得して、書かれている手順をそのまま時系列に並べ直すことです。
公式に書かれていなかったことは、それらしい説明で埋めずに「公式ページには記載がありませんでした」と書きます。ページの本文を検索して1件も当たらなかったものだけを、そう書いています。
金額は公式の表記どおり、すべて税込です。
読み終えたときに、「申し込み画面で何を入力し、アプリで何をして、いつ録音を送り、何時間後に何が返ってくるのか」が最後まで見えている状態を目指します。
【結論】シャドテンの使い方は「教材を選ぶ→録音を送る→24時間以内に添削が返る」の1日1周です
結論から書きます。シャドテンの使い方は、1日1周のサイクルでできています。複雑な操作はありません。
| 区切り | やること | 公式に書かれている条件 |
|---|---|---|
| ①申し込み | フォームに名前とメールアドレスを入れ、支払い方法を登録する | 公式の表記は「カンタン30秒で完了」 |
| ②教材を選ぶ | 1,000以上の教材から1本を開く | 教材数は2026年4月時点で1,000以上 |
| ③シャドーイングして録音 | 聞こえた英語を口に出して追いかけ、音声を提出する | 提出は1日1回まで |
| ④添削を受け取る | プロが「発話できていない=聞こえていない」箇所を指摘 | 音声提出後24時間以内に送付 |
| ⑤復習する | 指摘された正しい音でもう一度シャドーイングする | 改善ポイントは練習画面でも即復習が可能 |
この5つのうち、使い方を間違えやすいのは③と⑤です。③は回数に上限があり、⑤は飛ばしても学習が進んでいるように見えてしまうからです。
公式サイトは、このサイクルを01から05まで番号を振って説明しています。01がシャドーイング、02がプロの指摘、03が聞こえなかった部分の把握、04が正しい音でのシャドーイング、05が「発話できるから聞こえるようになる」という流れです。
出典はシャドテンの公式サイトで、2026年9月11日に確認しました。
シャドテンの使い方①|申し込みはウェブページから。月額21,780円(税込)が基準です
最初の分岐が、いちばん金額を左右します。シャドテンは、どこから申し込むかで月額が変わるためです。
| 申し込む窓口 | 月額(税込) |
|---|---|
| ウェブページ | 21,780円 |
| iOSのApp内課金 | 25,800円 |
差は4,020円です。これは私が公式の2つの金額を引き算したもので、公式が差額として示している数字ではありません。
ですので、始めるときはApp Storeのアプリ内課金ではなく、ウェブページの申し込みフォームから入ります。これだけで年間48,240円の差になります。
申し込みフォームで入力するのは、お名前とメールアドレスの2つだけです。あとは利用規約と個人情報の取り扱いへの同意にチェックを入れます。
- ①シャドテンの公式サイトをブラウザで開く(アプリストアからではない)
- ②「7日間無料で体験してみる」から申し込みフォームへ進む
- ③お名前とメールアドレスを入力し、同意にチェックを入れる
- ④無料トライアル終了後の支払い方法を事前に登録する
④は見落とされがちですが、公式フォームに「※7日間無料トライアル終了後のお支払い方法を事前にご登録ください」と明記されています。無料で始めるのに、カード情報は先に登録します。
使えるカードは、特定商取引法に基づく表示によればVISA・MASTERCARD・JCB・American Express・Discover・Diners clubで、支払い回数は一括払いのみです。購入者とカード名義人が同一でない場合は取り扱えない、とも書かれています。
出典はシャドテンの特定商取引法に基づく表示です。
シャドテンの使い方②|無料期間は「登録完了日を含む7日間」でした
無料期間の数え方は、利用規約にはっきり書かれています。ここを1日ずらすと、意図しない課金が起きます。
規約の原文は「申込登録後、無料会員として、本サービスへの登録が完了した日から7日間(登録完了日を含む)の無料体験サービスを受けることができます」です。
つまり、申し込んだ日が1日目です。7日フルに使えるわけではなく、初日を1としてカウントします。
- 無料体験は「お一人様につき一回のみ」(過去に利用した人は再度利用できない)
- 無料体験の期間が終了後、月額プランが自動的に開始される
- 月額プランを希望しない場合は、無料体験の期間中に解約手続を行う
- トライアル期間中の解約には費用が発生しない
私がおすすめするのは、申し込んだその日にカレンダーへ「6日後に判断する」と入れてしまうことです。7日目に思い出しても、手続きの時間が足りません。
なお、特定商取引法に基づく表示には「決済エラーの通知があった場合でも、お客様の申込みが取り消しされることはなく、トライアル期間終了後はご利用料金がかかります」という注意書きもあります。決済エラー=キャンセル、ではありません。
シャドテンの使い方に必要なものは、スマートフォンとイヤホンだけでした
準備物は、公式のよくある質問にそのまま書かれています。「スマートフォンとイヤホンをご用意ください」の1行です。
理由も添えられています。「特にイヤホンを使うと音声が聞き取りやすくなり、自分の発音との違いも明確に分かります」。
シャドーイングは机に向かう必要がない学習法です。公式サイトも「スマホひとつ、耳が空いていればそれが学習時間」と書いています。
コーチとしての補足を1つだけ。イヤホンは、有線のほうが扱いやすいです。無線だとわずかな遅延が乗ることがあり、自分の声と手本の音がずれて聞こえて、シャドーイングがやりにくくなるからです。これは公式の記載ではなく、私の実務上の助言です。
パソコンで使えるかどうかについては、公式ページには記載がありませんでした。公式が明記しているのはスマートフォンとイヤホンの2つだけです。
シャドテンの使い方③|1,000以上の教材から、今日の1本を選びます
教材数は、公式サイトの表記で「1,000個以上」です。注記には「※3 2026年4月時点」とあります。
解約ページ側にも「教材数は現在1,000個以上!これからも増えていきます!」という記載があり、人気コンテンツが【初級】【中級】【上級】【試験対策】の4区分で並べられています。
上級者向けについては、よくある質問に回答があります。「TOEICスコアは900点以上あるのですが、対応可能ですか?」に対して「著名人のスピーチや、TEDなどのスピーチや専門的な題材など、上級者向け教材も多数あります」という答えです。
教材選びで迷ったときの逃げ道も用意されています。公式LINEのサポートで「学習状況に応じた教材提案」を受けられる、と明記されています。
シャドーイングで鍛えるのは、音の変化を聞き取る力です。公式サイトは、その例を表で挙げています。
| 文字上の英語 | 実際の音 | 音声変化の種類 |
|---|---|---|
| Turn off | ターノフ | 連結 |
| Old man | オーゥマン | 消失 |
| I like him | アイライキム | 弱形 |
| I got it | アイガリッ | フラップのT、連結、消失 |
教材を選ぶときは、レベルよりも「自分が仕事で聞く英語に近いか」を優先してください。公式も「仕事で出会う英語で練習するから、そのまま実践で使えます」と書いています。
シャドテンの使い方④|録音の提出は1日1回まで。「1日」は日本時間の午前3時区切りです
ここが、使い方でいちばん誤解されるところです。提出回数には上限があり、しかも「1日」の定義が普通の暦と違います。
シャドテン個別利用規約の第3項と第4項を、そのまま引きます。「本サービスの添削は、1日1回までとします。追加の添削をご希望の場合は、翌日のご利用をお待ちください」「本サービスにおける1日の期間は、日本時間で当日午前3時から翌日午前2時59分までを指します」。
つまり、深夜1時に提出した分は「前の日」の1回としてカウントされます。夜型の人は、ここでうっかり2日分を1日に押し込んでしまうことがあります。
| 提出した時刻(日本時間) | どの日の1回になるか |
|---|---|
| 火曜 午前3時00分 | 火曜の1回 |
| 火曜 午後11時00分 | 火曜の1回 |
| 水曜 午前2時59分 | 火曜の1回 |
| 水曜 午前3時00分 | 水曜の1回 |
この表は、規約の「午前3時から翌日午前2時59分まで」という定義を当てはめて私が作ったものです。公式が表の形で出しているものではありません。
よくある質問にも「1日に何回まで添削してもらえますか?」という項目があり、「1日1回までの添削となります。毎日の練習をしっかり積み重ねていくことで、効果が出る設計です」と回答されています。
回数を増やせない以上、1回の質を上げるしかありません。提出前に3回から5回は通しで練習してから録る、という使い方が現実的です。
シャドテンの添削が返るまでの時間|提出から24時間以内が公式の記載でした
提出したあと、いつ返ってくるのか。ここも規約に数字で書かれています。
規約の第5項は次のとおりです。「本サービスの営業日および営業時間は、土曜日、日曜日、祝日、ゴールデンウイーク休業・夏季休業・年末年始休業を除く9時00分〜17時00分までとします。お客様からいただいた質問には翌営業日中に応答し、添削は音声提出後24時間以内にお送りいたします」。
読み間違えやすいので分けます。営業日・営業時間の制約がかかるのは「質問への応答」です。添削のほうは、提出から24時間以内と書かれています。
よくある質問のほうは、さらにはっきりしています。「添削に休みの期間はありますか?」への回答は「いいえ。1日1回、24h以内に毎日必ず添削いたします。年末年始や祝日、大型連休でもいつでも添削を受けられるので、ペースを崩さず学習できます」でした。
| 種類 | いつ返ってくるか | 休みの有無 |
|---|---|---|
| 音声の添削 | 提出後24時間以内 | 年末年始・祝日・大型連休も実施 |
| 質問への回答 | 翌営業日中 | 土日祝・GW・夏季・年末年始は休業 |
添削を担当するのは、専属スタッフです。規約の第1項に「お客様の担当コンサルタントではなく、シャドーイングの専属スタッフが対応をいたします」と書かれています。
公式サイトは、この担当者について「採用率わずか5%の英語のプロが、毎日あなたの音声を添削」と表記しています。
シャドテンの添削が返ってきたあとの使い方が、いちばん差が出ます
添削を受け取って終わりにすると、サイクルが1周しません。公式が置いている5ステップの04と05が、そこに当たります。
04が「指摘された正しい音でシャドーイング」、05が「発話できるから『聞こえる』ようになる」です。つまり、指摘を読むことではなく、指摘された音で言い直すことが目的です。
公式サイトには「改善ポイントは練習画面でも即復習が可能」という機能の説明もあります。添削画面と練習画面を行き来しなくていい、という設計です。
コーチとしての意見を1つ。同じ教材を、指摘が消えるまで2日から3日続けて使うほうが、毎日新しい教材に飛ぶより伸びます。指摘された音は、1回言い直しただけでは定着しないからです。
この進め方が正しいかどうか迷ったら、公式LINEに聞けます。よくある質問に「公式LINEにて専属のサポートチームに直接質問が可能なため、未経験の方でも適切な学習が行えます」とあります。
ただし、その回答が返るのは翌営業日中です。土曜日に送った質問は、月曜日以降になります。
シャドテンの使い方を支える機能を、公式の記載で確認しました
続けるための仕掛けが、アプリ側に用意されています。公式サイトが「『続けられる』を機能で支える」として挙げているのは4つです。
- 連続学習機能=連続学習を可視化し、「途切れさせたくない」という気持ちで習慣をつくる
- パーソナル学習相談=スタートから正しい学習が分かる(※トライアル期間限定・LINE連携している人が対象)
- ワンタップで学習開始=起動後1秒で学習を開始できるアプリ設計
- LINEサポート=学習状況に応じた教材提案など
注目してほしいのは2つ目の注記です。パーソナル学習相談は「トライアル期間限定」と明記されています。無料の7日間のうちに使い切るべき枠です。
公式が出している継続の実測値も添えておきます。「95%以上がビジネスパーソン」「それでも週平均5.3日学習」という表記で、注記は「※2024年1月〜2025年4月に学習開始し、一定期間以上継続した受講生を対象とした集計データに基づく平均値です。個人差があります」となっています。
母集団が「一定期間以上継続した受講生」である点は、読むときに押さえておいてください。途中でやめた人は入っていません。
シャドテンの使い方で、効果が出るまでの期間の目安
ここも公式が数字で答えています。期待値を合わせておかないと、2週間でやめてしまうからです。
「どのくらいでリスニング力が上がりますか?」への回答は「シャドーイングは慣れるだけでも1ヶ月くらいかかる方がほとんどです。成長を感じられる段階まで到達するのには3ヶ月近くかかります」でした。
提供側が「3ヶ月近くかかる」と書いているのは、私は誠実だと思います。短期で劇的に変わると書くほうが申し込みは増えるからです。
目的の範囲についても、はっきり線が引かれていました。「シャドーイングは、リスニング、特に『音声を知覚する』力を鍛えることを主な目的とするトレーニングです」「あくまでもリスニング力向上を目的としてシャドテンをご活用ください」という記載です。
文法理解や発音矯正については「向上にも寄与する部分はありますが」という書き方で、主目的ではないと明示されています。スピーキングを伸ばしたい人には、別サービスの案内が出ます。
規約の第2項にも「本サービスは、シャドーイングの添削のみのサービスです。コンサルティング、コーチングおよび面談は含まれません」と書かれています。
シャドテンの使い方と、ほかのシャドーイング添削アプリの使い方の違い
同じ「シャドーイング+添削」の形をとるアプリは、ほかにもあります。使い方の手順がどこで分かれるかを整理しておきます。
当サイトで扱っているシャドプラスは、添削が付くフィードバックプランがウェブ申し込みで月額21,780円(税込)、添削なしのバリュープランが月額4,378円(税込)という2段構えです。添削の提出も1日1回までです。
| 比べる点 | シャドテン | シャドプラス |
|---|---|---|
| 添削ありの月額(ウェブ・税込) | 21,780円 | 21,780円 |
| 添削なしのプラン | 公式ページには記載がありませんでした | バリュープラン 月額4,378円(税込) |
| 添削の提出回数 | 1日1回まで | 1日1回まで |
| 添削が返る目安 | 提出後24時間以内 | 翌営業日まで |
使い方の観点で差が出るのは、返却の目安です。シャドテンは「24時間以内」「年末年始や祝日、大型連休でもいつでも添削を受けられる」と書いており、連休中もサイクルが止まりません。
毎日回すことを前提に設計されているぶん、こちらは「毎日やる人」向けです。週2、3回のペースで使いたいなら、支払う金額に対する回数が合いません。
金額はいずれも2026年9月11日時点で各社の公式表記を確認したものです。変更される可能性がありますので、申し込む前に最新の表記をご確認ください。
シャドテンの解約の手順|アプリのアンインストールでは止まりません
使い方の最後に、止め方を入れておきます。ここを知らずに始めると、無料期間の判断ができません。
公式の解約ページには、注意事項が3つ並んでいます。
- App Storeから申し込んだ場合は解約フォームから解約できない。各更新日の1日前までにiOSの「設定」内のアカウントページから自分で行う
- アプリのアンインストールのみでは解約できない
- 法人経由で契約した場合は解約フォームから解約できない。LINEで問い合わせる
2つ目は本当に多い事故です。アプリを消しても契約は生きています。ウェブから申し込んだ場合は、公式サイトの解約フォームを開いて手続きします。
料金の扱いについても、解約ページに明記があります。「サービス停止手続きの日時に関わらず、お支払い済み分のサービスはご利用いただけます。なお、該当期間分の料金の返金はございません」「※解約時に違約金は発生しません」「※トライアル期間中解約には費用等、発生いたしません」。
規約の第10項にも、月額プランには特定商取引法上のクーリング・オフが適用されないこと、契約期間の途中で解約しても当該期間の利用料金は返金されないこと、ただし満了日までは利用できることが書かれています。
もう1つ、使い方に直結する規定があります。第11項の「利用期間終了後は、アプリ上の学習記録、添削結果その他の情報を閲覧できなくなります」です。添削の内容を残したいなら、期間内に自分で控えておく必要があります。
なお、規約の第6項には「本サービスには、休会制度はありません」とあります。忙しい月だけ止める、という使い方はできません。
シャドテンの使い方について、公式に書かれていなかったこと
調べたうえで「書かれていなかった」ものを、推測で埋めずに並べます。
- 1回に提出できる音声の長さの上限(公式ページには記載がありませんでした)
- パソコンやタブレットで使えるかどうか(明記されているのはスマートフォンとイヤホンだけでした)
- 添削なしの安いプランの有無(公式ページには記載がありませんでした)
- 年間プランの金額(解約ページの注意事項に「年間プラン」という語は出てきますが、金額の記載はありませんでした)
4つ目は少し補足します。キャッシュバック特典の注意事項に「対象は月額プランのお客さまのみとなります。年間プラン・その他プランをご利用のお客さまは本キャンペーンの適用対象外です」という記載があり、年間プランの存在自体は読み取れます。
ただし、その金額や申し込み方法は公開ページからは確認できませんでした。気になる場合は、公式LINEで直接聞くのが早いです。
シャドテンの使い方に関するよくある質問
公式のよくある質問から、使い方に直結するものを抜き出します。回答はすべて公式の記載に基づきます。
シャドーイングをやったことがなくても使えますか。「はい、もちろん可能です。公式LINEにて専属のサポートチームに直接質問が可能なため、未経験の方でも適切な学習が行えます」という回答でした。
1日に何回まで添削してもらえますか。「1日1回までの添削となります」です。追加の添削を希望する場合は翌日を待つことになります。
添削に休みの期間はありますか。「いいえ。1日1回、24h以内に毎日必ず添削いたします」という回答です。
TOEIC900点以上でも使えますか。「はい、もちろん可能です。著名人のスピーチや、TEDなどのスピーチや専門的な題材など、上級者向け教材も多数あります」でした。
発音矯正や文法の学習に使えますか。「向上にも寄与する部分はありますが、あくまでもリスニング力向上を目的としてシャドテンをご活用ください」という回答です。
全文はシャドテンの公式サイトのFAQで読めます。
まとめ|シャドテンの使い方は、1日1回のサイクルを切らさないことに尽きます
手順自体は単純です。難しいのは操作ではなく、毎日1回を切らさないことのほうです。
最後に、使い方の要点をもう一度並べます。
- 申し込みはウェブページから(月額21,780円・税込/iOSのApp内課金だと25,800円・税込)
- 無料体験は登録完了日を含む7日間。終了後は自動で月額プランが始まる
- 用意するものはスマートフォンとイヤホン
- 提出は1日1回まで。1日は日本時間の午前3時から翌日午前2時59分まで
- 添削は提出後24時間以内。質問への回答は翌営業日中
- 解約はフォームから(App Store経由はiOSの設定から・アンインストールでは止まらない)
この6行をカレンダーとメモに落としてから始めれば、無料の7日間を判断のために使い切れます。
この記事の内容は2026年9月11日時点でシャドテンの公式サイトと利用規約、特定商取引法に基づく表示、解約ページを確認して書いています。条件は変わりますので、申し込む前にご自身で最新の表記を確認してください。
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