オンライン英会話を毎日続けているのに手応えがない。かといって英語コーチングは桁が違って手が出ない。この2つの間で止まっている方が、本当に多いです。
私は英語を教える側にいるコーチのらいおんです。受講生から「安いほうで十分ですか」と聞かれるたびに、値段ではなく設計の話をしています。
この記事では、2026年9月11日に各社の公式サイトのHTMLを取得して、書かれている料金と提供内容だけを並べます。私が各サービスの受講生として通った経験はないので、体験談ではなく公式表記の読み比べとして書きます。
公式に書かれていない項目は、それらしい数字で埋めずに飛ばします。金額は公式の表記どおりに書き、税込か税抜かを毎回添えます。
読み終えたときに、「自分に今いるのはレッスンなのか、それとも設計と管理なのか」が自分の言葉で言えるようになっている状態を目指します。
【結論】オンライン英会話と英語コーチングは、買っているものが違います
結論から書きます。オンライン英会話が売っているのは「話す相手と時間」、英語コーチングが売っているのは「何をどの順番でやるかの決定と、やったかどうかの確認」です。
| 見るところ | オンライン英会話 | 英語コーチング |
|---|---|---|
| 月の費用の目安 | 税込1,980円〜23,980円(公式の料金表より) | 3ヶ月で税込33万円〜62万円(入会金を含む) |
| 提供されるもの | 講師とのレッスン枠と教材 | 課題の分析・学習メニュー・進捗管理 |
| 自習の設計 | 基本は自分で決める | 1日の時間配分まで提案されると各社が明記 |
| 向いている状態 | やることは分かっていて、話す場だけが足りない | 何から手を付けるべきかが分からない |
ここを取り違えると、どちらを選んでもお金が流れるだけになります。話す場が足りない人にコーチングを付けても、話す時間は増えません。逆に、何をすべきか分からない人がレッスンを増やしても、迷いは減りません。
この違いは、英語コーチング側の会社が自分の言葉で説明しています。ENGLEADの公式サイトには「英会話スクールは1クラス4〜10人のグループレッスン形式で、日常やビジネスシーンで通用する英会話を学んでいく場です」という一文があり、そのうえで「英語コーチングは毎日3時間、週20時間、1カ月で90時間の学習時間を確保できます」と続きます。
つまり英語コーチング側が売りにしているのは、レッスンの時間ではなく自習の時間なのです。
オンライン英会話の費用は、公式の料金表でここまで下がっています
まず、オンライン英会話の値段を正確に押さえます。ここを「だいたい月5,000円くらい」で済ませると、比較が雑になります。
DMM英会話の料金プランページには「価格は全て税込です。」と明記されたうえで、レッスン回数ごとのプランが並んでいます。2026年9月11日に確認した内容は次のとおりです。
| スタンダードプラン | 初月特典価格(税込) | 2ヶ月目以降(税込) | 1レッスンあたり |
|---|---|---|---|
| 毎月8レッスン | 1,220円 | 月4,880円 | 528円 |
| 毎日1レッスン | 1,745円 | 月6,980円 | 153円 |
| 毎日2レッスン | 2,995円 | 月11,980円 | 97円 |
| 毎日4レッスン | 4,995円 | 月19,980円 | 64円 |
| 毎日5レッスン | ー | 月23,980円 | 174円 |
1レッスンは25分です。毎日2レッスンのプランなら1回あたり97円(税込)という計算が公式に示されています。
この初月特典価格には条件が付いています。公式の注記は「有料プランご利用開始後、同じプランのご契約を2度自動更新いただくことが本特典の適用条件です」です。1ヶ月で解約すると条件から外れる形なので、申し込む前に読んでください。
ネイティブスピーカーと話したい場合はプラスネイティブプランになり、金額が上がります。毎日1レッスンで2ヶ月目以降は月22,880円(税込)、毎月8レッスンで月12,980円(税込)と記載されています。
また、ビジネス英会話プレミアム教材や予約可能数プラスが使えるオプションが月3,000円で用意されている、とも書かれています。
オンライン英会話の「受け放題」はネイティブキャンプの料金表で確かめられます
オンライン英会話には回数無制限という形もあります。ネイティブキャンプの料金ページに、税込金額と条件がそろって載っています。
| プラン・オプション | 金額(税込) | 公式の説明 |
|---|---|---|
| プレミアムプラン | 月6,800円(年間割引オプション適用時/通常月額7,480円) | レッスン回数無制限・予約不要 |
| ファミリープラン | 月1,980円 | プレミアムプラン会員の家族が対象 |
| ネイティブ受け放題オプション | 月9,800円(基本プラン料金に加算) | ネイティブ講師のレッスンも予約不要・回数無制限に |
| カラン受け放題オプション | 月4,900円(基本プラン料金に加算) | コイン消費なしでカランメソッドを連続受講 |
出典はネイティブキャンプの料金プランページです。公式は「年間割引オプションなら、実質1,000円/月割引! 年間で12,000円もお得に利用できます」と案内しています。
回数無制限という条件は、時間を取れる人には強いです。公式は毎日2回受講した場合の単価を約104円と計算しています。ただし、それは「毎日2回受ける人」の数字であって、受けなければ単価は下がりません。
ネイティブスピーカーとのレッスンを無制限にしたい場合は、プレミアムプランに月9,800円(税込)を足すので、合計は月16,600円(税込・年間割引適用時)になります。この足し算は私が公式の数字を合計したもので、公式が合計額として示している数字ではありません。
両社とも無料体験を用意しています。DMM英会話は7日間レッスン受け放題の無料体験、ネイティブキャンプは7日間無料トライアルと公式に記載されています。
オンライン英会話と比べると、英語コーチングの費用はひと桁変わります
同じ物差しで並べるために、英語コーチング側も公式の税込金額をそのまま出します。ここは各社ともサイトに数字が載っています。
| サービス・コース | 受講料(税込) | 入会金(税込) | 期間とセッション |
|---|---|---|---|
| ENGLISH COMPANY パーソナルトレーニング(90日間) | 561,000円 | 55,000円 | 週2回のトレーニング(45分×48コマ) |
| ENGLISH COMPANY パーソナルトレーニング(180日間) | 679,800円 | 55,000円 | 週1回のトレーニング |
| STRAIL ビジネス英語コース(3ヶ月) | 336,600円 | 55,000円 | 週1回60分のコンサルティング |
| ENGLEAD 英語コーチングコース | 月153,780円 | 55,000円 | 月額定額制・2ヶ月から |
出典はENGLISH COMPANYのパーソナルトレーニングコースのページ、STRAILのコース・料金ページ、ENGLEADのコース・料金ページです。いずれも2026年9月11日に確認しました。
もう少し費用を抑えた形もあります。ENGLISH COMPANYには超少人数制のセミパーソナルコースがあり、初級(6ヶ月・週1回90分)が税込264,000円、中級(3ヶ月・週1回90分)が税込231,000円、上級(3ヶ月・週1回90分)が税込242,000円と公開されています。
さらに、一般教育訓練給付制度の対象になるコースがあります。ENGLISH COMPANYのパーソナルトレーニングコースでは、入会金+受講料の20%が支給され、最大10万円がキャッシュバックされると公式が説明しています。90日間の実質負担額は616,000円から516,000円になる、という表が掲載されています。
ENGLEADにも教育訓練給付金プランがあり、「申請で受講料の20%(最大10万円)が受講後に給付されます」と記載されています。受講期間は3〜6ヶ月、新規受講生のみが対象で、申し込みには条件があると注記されています。
オンライン英会話と英語コーチングを、1年分の総額で並べ直します
月額と一括払いは、そのままでは比べられません。そこで1年間続けた場合の金額に直します。以下の計算は私が公式の数字を掛け算・足し算したもので、各社が「年額」として示している数字ではありません。
| 選択肢 | 1年間の概算(税込) | 計算の中身 |
|---|---|---|
| ネイティブキャンプ プレミアムプラン | 81,600円 | 6,800円×12ヶ月(年間割引オプション適用時) |
| DMM英会話 毎日1レッスン | 83,760円 | 6,980円×12ヶ月(初月特典を除く) |
| DMM英会話 毎日2レッスン | 143,760円 | 11,980円×12ヶ月(初月特典を除く) |
| STRAIL ビジネス英語コース 3ヶ月 | 391,600円 | 336,600円+入会金55,000円 |
| ENGLISH COMPANY 90日間 | 616,000円 | 561,000円+入会金55,000円 |
数字を並べると、英語コーチングの3ヶ月が、オンライン英会話の4年半から7年分に相当することが分かります。これは「高すぎる」という話ではなく、「3ヶ月で4年分の差を回収できるなら合理的」という判断の問題です。
ここで大事なのは、オンライン英会話を4年続けた人が、コーチングを3ヶ月受けた人より必ず遅れるという意味ではないことです。続けられて、自分で内容を設計できる人なら、オンライン英会話のほうが費用対効果は高くなります。
問題は「続けられて、自分で設計できる人」がどれだけいるか、という一点に尽きます。
オンライン英会話が続かない理由は、公式サイトの設計を読むと説明できます
オンライン英会話が悪いのではありません。オンライン英会話には、そもそも「自習をどう設計するか」の役割が含まれていない、というだけです。
ネイティブキャンプの公式サイトは、プレミアムプランの説明として「『習う』よりも『慣れる』。圧倒的なアウトプット量で英語力を伸ばします」と書いています。目的がアウトプット量であることを、はっきり宣言している形です。
対して英語コーチング側は、自習の中身まで設計すると書いています。STRAILの公式ページには、コンサルティングの内容として「自宅学習の時間の使い方までプランニング」「週1回のアセスメントテストで学習効果・習熟度を測定」と記載されています。
ENGLISH COMPANYは、その理由を第二言語習得研究に置いて説明しています。「リーディングがままならない状態でリスニング練習を繰り返すことは最短距離とは言えません。リスニングが苦手なままスピーキングを頑張っても効果は薄いものです」という一文が公式サイトにあります。
- オンライン英会話=話す量を増やす(順番は自分で決める)
- 英語コーチング=順番を決めてもらう(話す量は別に確保する必要がある)
- 両方を1つのサービスで満たそうとすると、どちらかが薄くなる
コーチとして本音を書くと、オンライン英会話で伸び悩む方の多くは、レッスン中に「知っている表現だけで乗り切る」癖がついています。25分間を無事に終わらせることが目的になってしまうと、語彙も文法も増えません。
これはレッスンの質の問題ではなく、レッスン外で何を仕込んだかの問題です。だからこそ、仕込みの部分を設計するサービスに価値が生まれます。
オンライン英会話で伸びる人と、英語コーチングが要る人の見分け方
判定は簡単です。次の5つの質問に、今すぐ答えてみてください。3つ以上「いいえ」なら、設計を外注したほうが早いです。
- 今週、自分がどの技能(読む・聞く・話す・書く)に何分使ったか言えますか
- 自分の英語が伸びない原因を、1つに絞って説明できますか
- 今使っている教材を、なぜそれにしたのか理由を言えますか
- 直近3ヶ月、週あたりの学習時間が安定していましたか
- 3ヶ月後にどの数字(TOEIC・VERSANTなど)がいくつになっていれば合格か、決まっていますか
この5つに全部「はい」と答えられる方は、オンライン英会話だけで十分に伸びます。月6,800円から7,480円(税込)の環境で、話す量をひたすら積み上げてください。
逆に、1つ目の質問で詰まった方は、学習の記録がそもそも取れていない状態です。この状態でレッスン回数だけ増やしても、何が効いたのか検証できません。
英語コーチング各社が学習記録アプリを標準で用意しているのは、この検証をするためです。STRAILの公式ページには「毎日の学習時間や学習量を教材別に記録」「学習状況は月・週・日ごとにグラフで可視化され、コンサルタントとも共有」と書かれています。
記録が取れていれば、次の一手が決まります。決まらないから止まるのであって、やる気が足りないから止まるのではありません。ここは長年コーチをしてきて、何度も確かめたことです。
オンライン英会話と英語コーチングは、併用という選び方もあります
実は、二択にしなくてよい場面が多くあります。英語コーチング各社の公式サイトを読むと、外国人講師との英会話が別枠で用意されているからです。
STRAILには「ウィークリー英会話ブースト」という仕組みがあり、公式は「別料金(月額14,960円)のサービスです」と明記しています。海外拠点所属の外国人講師とのマンツーマンで、レッスン結果は日本人コンサルタントに連携されると書かれています。
ENGLISH COMPANYのパーソナルトレーニングコースにも英会話レッスンが含まれ、さらに「オンライン英会話オプション」としてEF ENGLISH LIVEを追加できると記載されています(別途費用がかかる、と注記あり)。
| 組み合わせ | 月あたりの概算(税込) | どんな人向きか |
|---|---|---|
| オンライン英会話のみ | 1,980円〜11,980円 | 設計が自分でできる人 |
| 英語コーチング3ヶ月+オンライン英会話 | コーチング分に加えて月6,800円前後 | 設計を学びながら話す量も確保したい人 |
| コーチング終了後にオンライン英会話へ移行 | 終了後は月6,800円前後 | 3ヶ月で型を作り、あとは自走したい人 |
私が受講生に勧めることが多いのは3つ目です。英語コーチングで学習の型と自分の弱点を言語化してもらい、卒業後はオンライン英会話で量を維持する。この順番なら、コーチングの費用は「一生使う勉強法」への投資に変わります。
STRAILの受講生の声には「独学時代の勉強法に疑問。STRAILで“一生モノの勉強方法”を手に入れられた」という見出しが掲載されています。会社側もそこを価値として打ち出している、ということです。
オンライン英会話は講師と教材の数、英語コーチングは分析の細かさで規模が違います
もうひとつ、公式サイトの数字がはっきり分かれるところがあります。何が大量に用意されているか、という点です。
DMM英会話の公式サイトは「15,000点以上の教材を無料で使える! 世界124ヶ国の講師と24時間365日いつでもレッスン!」と案内しています。トップページには「18,194の教材」という具体的な本数の表記もありました。
ネイティブキャンプは「世界130ヵ国以上の講師陣」「24時間365日、思い立ったその瞬間にボタン一つで英会話がスタート」と説明しています。
どちらも売りは「選択肢の多さ」です。これは自分で選べる人には最高の条件ですが、選べない人には毎回の迷いのもとになります。18,194本の教材から今日の1本を選ぶのは、それ自体が仕事です。
一方、英語コーチング側が数字で強調するのは、選択肢の多さではなく絞り込みの精度です。ENGLEADは「現在の英語レベルと目的に合った教材を、43万通りを超える組み合わせの中から選定いたします」と書いています。同じ「たくさんある」でも、選ぶのが自分か相手かという違いです。
ENGLISH COMPANYは自習時間について「一般的な英語コーチングで必要とされる自主学習は1日3時間。ENGLISH COMPANYなら半分の時間で高い学習効果が得られます」と説明し、1日1.5時間という数字を出しています。
| 公式が数字で出しているもの | オンライン英会話 | 英語コーチング |
|---|---|---|
| 教材 | DMM英会話は15,000点以上と記載 | ENGLEADは43万通りを超える組み合わせから選定と記載 |
| 講師 | DMM英会話は124ヶ国、ネイティブキャンプは130ヵ国以上 | ENGLEADはコーチ採用率0.3%と記載 |
| 時間 | 24時間365日いつでも受講可能 | ENGLEADは週20時間、ENGLISH COMPANYは1日1.5時間の自習を想定 |
この表を見て「自分は選べるほうだ」と思えたなら、オンライン英会話で十分です。「毎回迷って結局同じ教材を開いている」と思い当たったなら、そこが英語コーチングに払う価値になります。
オンライン英会話と英語コーチングについてよくある質問
相談で繰り返し出る質問をまとめます。答えはすべて2026年9月11日時点の各社公式サイトの記載に基づきます。
- オンライン英会話だけでTOEICのスコアは上がりますか?
- 各社の公式サイトにその因果を示す記載は見つけられなかったため、この記事では断定しません。DMM英会話の公式サイトには「1ヶ月間のモニター体験だけでも多くの方がTOEIC® L&Rテストのスコアアップを実現」という表記があります。TOEICのスコアを目的にする場合、スコア特化のコースを持つサービスを併せて検討するのが現実的です。ENGLEADにはTOEIC点数保証コーチングコースがあり、開始時スコアに応じた保証点数と5つの適用条件が公開されています。
- オンライン英会話でいちばん安いのはどれですか?
- 2026年9月11日時点で公式に確認できた月額の最安は、ネイティブキャンプのファミリープラン月1,980円(税込)です。ただしこれはプレミアムプラン会員の家族が対象という条件付きです。単独で契約する場合は、DMM英会話の毎月8レッスンが2ヶ月目以降で月4,880円(税込)となっています。
- 英語コーチングは3ヶ月で終わりますか?
- コースによります。ENGLISH COMPANYのパーソナルトレーニングコースは90日間と180日間の2種類、STRAILのビジネス英語コースは3ヶ月と6ヶ月、ENGLEADの英語コーチングコースは月額定額制で2ヶ月からと公式に記載されています。期間が延びると総額も上がります。
- 英語コーチングに返金の仕組みはありますか?
- ENGLISH COMPANYとSTRAILは、入会後30日以内であれば初回納入受講料を返金する制度を公式に案内しています。適用の条件は各社のページに記載があるため、申し込み前に必ず確認してください。ENGLEADの特定商取引法に基づく表示には、返金についての記載は見つけられませんでした。
- オンライン英会話と英語コーチングを同時に始めても大丈夫ですか?
- 公式にそれを禁じる記載はありません。ただし英語コーチング各社は自習時間の確保を前提にしています。ENGLEADは週20時間、ENGLISH COMPANYは1日1.5時間という数字を公式に出しています。レッスンを足すぶん自習が削られるなら、順番を分けたほうが安全です。
- 教育訓練給付制度はオンライン英会話でも使えますか?
- この記事で確認したDMM英会話とネイティブキャンプの料金ページには、一般教育訓練給付制度についての記載は見つけられませんでした。一方でENGLISH COMPANY、STRAIL、ENGLEADは、いずれも公式サイトに給付制度の案内を掲載しています。
まとめ|オンライン英会話と英語コーチングは、予算ではなく役割で選ぶ
最後に3行でまとめます。オンライン英会話は月1,980円から11,980円(税込)で話す量を買う場所。英語コーチングは3ヶ月で税込33万円からで、学習の設計と管理を買う場所。足りていないほうを買えば、どちらも高くありません。
迷ったときは、まず無料の入り口を全部使ってください。DMM英会話とネイティブキャンプは7日間の無料体験、ENGLISH COMPANYとSTRAILは無料体験、ENGLEADは60分の無料カウンセリングを公式に案内しています。
全部受けても費用はゼロです。そのうえで、自分の弱点を言語化してくれたのがどこだったかで決めてください。値段の比較より、その1点のほうが結果に直結します。
この記事の金額と表記は、すべて2026年9月11日時点で各社の公式サイトから取得したものです。料金やキャンペーンは変わることがあるため、申し込み前に必ず公式サイトで最新の内容を確認してください。
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コメント
コメント一覧 (4件)
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[…] 自習の管理まで含めて考えたい人はオンライン英会話と英語コーチングの選び方の記事も参考になります。↓ […]