英語コーチングを比較するとき、料金表を横に並べても答えは出ません。
値段の差が、そのままサービスの差ではないからです。
決め手は1つだけです。
あなたが1日に何時間、英語に使えるか。
①1日3時間出せるなら、プログリット・トライズ・ライザップ。この3社は最初から3時間を前提に組まれています。
②1日1〜2時間ならストレイル。1時間以下しか出せない、または続かない自覚があるならENGLISH COMPANY。
③自分が出せる時間を先に決めないまま料金表を見ると、必ず選び間違えます。
私は英語コーチとして、TOEIC990点・英検1級を持っています。
この記事に出てくる11社のうち、ENGLISH COMPANY・ENGLISH COMPANY Premium・ストレイルの無料体験は、実際に受けてきました。
この2社には、社長・コーチ・広報担当の方に取材もしています。
シャドーイング特化のシャドプラスは、自分で約7ヶ月受講しました。
残りの会社は受けていません。
受けていない会社は、公式サイトから取れる事実だけを書きます。
「1日に出せる時間で決まる」という見方も、その体験と、毎日人に教えている中で出てきたものです。
この記事では、各社の公式サイトを2026年8月25日に1社ずつ実測して比較しました。
比較サイトの数字は1つも使っていません。
公式に書いていないことは「記載なし」と書きます。
そこを埋めて書いている記事は、たいてい古い数字を写しています。
【結論】英語コーチングは「1日に出せる時間」で決まる
先に結論の表を出します。
| 1日に出せる時間 | 選ぶべきサービス | 3ヶ月の受講料(税込・入会金別) |
|---|---|---|
| 3時間 | PROGRIT/トライズ/RIZAP ENGLISH | 552,332円〜632,500円 |
| 1〜2時間 | ストレイル | 336,600円 |
| 1時間前後+続かない自覚あり | ENGLISH COMPANY | 561,000円〜 |
| 1時間前後+費用を抑えたい | ENGLISH COMPANY セミパーソナル | 231,000円〜264,000円 |
| 30分〜1時間 | Bizmatesコーチング | 月額34,650円 |
英語コーチングで失敗する人のほぼ全員が、出せない時間を前提にしたコースを買っています。
プログリットに3時間の設計があるのは、手を抜いているからではありません。
3時間やれば伸びるからです。
ただし、3時間出せないなら、その設計はあなたには回りません。
\1日1〜2時間の人はまずここから/
60分の診断だけ受けて帰ることもできます
英語コーチング11社の料金を比較【2026年8月】
3ヶ月あたりの受講料で、安い順に並べます。
すべて税込、2026年8月25日時点の公式サイトの実測値です。
| サービス | 3ヶ月の受講料(税込) | 入会金(税込) | 人がつく時間 |
|---|---|---|---|
| Bizmatesコーチング | 103,950円(月34,650円×3) | なし | 月4回×15分+毎日25分レッスン |
| ENGLISH COMPANY 中級セミパーソナル | 231,000円 | 55,000円 | 週1回90分(少人数) |
| MeRISE英会話 コーチング | 239,250円(月79,750円×3) | 33,000円 | 月4回面談+レッスン50分 |
| ENGLISH COMPANY 上級セミパーソナル | 242,000円 | 55,000円 | 週1回90分(少人数) |
| ENGLISH COMPANY 初級セミパーソナル | 264,000円(6ヶ月) | 55,000円 | 週1回90分(少人数) |
| ワンナップ英会話 コーチング | 297,000円 | 33,000円 | 2週に1回セッション・全7回(レッスン0回) |
| ストレイル | 336,600円 | 55,000円 | 週1回60分(診断のみ) |
| PRESENCE マンツーマン | 378,000円(2ヶ月) | 30,000円 | 記載なし |
| トライズ スキルアップコース | 552,332円 | 記載なし | レッスン週1〜3回+隔週面談 |
| ENGLISH COMPANY パーソナル | 561,000円〜 | 55,000円 | 週2回90分 |
| スパルタ英会話 | 579,000円 | 55,000円 | マンツーマン+グループ1日最大10時間通い放題 |
| RIZAP ENGLISH 英会話24回 | 580,800円 | 55,000円 | 週2回50分 |
| PROGRIT ビジネス英会話 | 632,500円 | 55,000円(受講料に込み) | 毎週面談+毎日チャットサポート |
※期間が2ヶ月のものは表内に明記しています。教材費・発送事務手数料は別途かかる場合があります。
入会金は別にかかります
表の受講料には、多くの場合、入会金が含まれていません。
55,000円が別に乗るサービスが多いので、総額で見てください。
たとえばストレイルは、入会金込みで391,600円になります。
さらに教材費と発送事務手数料を加えた実際の合計額は、公式の分割シミュレーションによると418,858円です。
「受講料◯◯円」だけを見て予算を組むと、必ず足が出ます。
入会金なしで運営しているのは、私が実測した範囲ではBizmatesだけでした。
選び方の軸① 1日に求められる学習時間
これがいちばん重要な軸です。
各社が公式サイトで公表している、1日の学習時間の目安を並べます。
| サービス | 1日の学習時間の目安 | 公式の記載 |
|---|---|---|
| PROGRIT | 3時間 | 3時間/日 |
| トライズ | 3時間 | 1日3時間(1年で1,000時間) |
| RIZAP ENGLISH | 3時間以上 | 3時間/日以上 |
| ストレイル | 1〜2時間 | 記載なし(設計上の目安) |
| ENGLISH COMPANY | 1〜1.5時間 | 記載なし(設計上の目安) |
| スパルタ英会話/MeRISE/ワンナップ/PRESENCE/Bizmates | 記載なし | 公式サイトに明記なし |
上位3社は、1日3時間を明記しています。
これは英語コーチとして見ても、正しい数字です。
3ヶ月で英語力を目に見えて動かすには、それくらい要ります。
問題は、書いてあるとおりに3時間出せる人が少ないことです。
平日に3時間となると、朝1時間・通勤1時間・夜1時間という配分になります。
これを3ヶ月、1日も落とさずやれるかを、契約前に自分に聞いてください。
できないなら、1〜2時間の設計のサービスを選ぶほうが確実に伸びます。
60万円払って3時間の設計を買い、1時間しかやらないのが、いちばん損な買い方です。
選び方の軸② 給付金が使えるか
一般教育訓練給付制度を使うと、支払った金額の20%が戻ります。
これは実質的な値引きなので、比較の軸に必ず入れてください。
公式サイトに「対象」と明記されていたのは、実測した11社のうち6社でした。
| サービス | 給付金 | 対象コースの条件(公式の記載) |
|---|---|---|
| ストレイル | 20%・最大78,320円 | 90日プランのみ。180日は対象外 |
| PROGRIT | 20%・最大10万円 | ビジネス英会話3・6ヶ月、TOEIC 3ヶ月。オンラインも対象 |
| トライズ | 20%・最大10万円 | スピーキング本科6・12ヶ月、TOEIC 2ヶ月ほか。レッスン週3回プラン限定 |
| RIZAP ENGLISH | 対象 | 24回・32回コースのみ。16回コースには対象表記なし |
| ワンナップ英会話 | 対象 | コーチング3ヶ月297,000円→支給後237,600円など、支給後の金額まで公式に掲載 |
| スパルタ英会話 | 対象コースあり | 対象コース名・支給額は公式に記載なし(要問い合わせ) |
| ENGLISH COMPANY | 対象コースあり | 公式に一般教育訓練給付制度のページあり |
| MeRISE/PRESENCE/Bizmates | 記載なし | 公式サイト上に記載を確認できず |
全コースが対象のサービスは1社もありません。
必ず「どのコース・どのプランが対象か」まで確認してください。
特に注意が要るのは次の3つです。
- ストレイル:90日プランのみ。6ヶ月にすると78,320円がもらえなくなる
- トライズ:レッスン週3回プランのみ。週1回・週2回にすると対象外
- RIZAP:24回・32回のみ。いちばん安い16回コースは対象表記なし
安いプランを選んだせいで給付金を落とす、というのが一番もったいないパターンです。
受給には、雇用保険の加入期間が通算1年以上(2回目以降は前回受給日から通算3年以上)などの条件があります。
自分に受給資格があるかは、現住所を管轄するハローワークで事前に確認してください。
また、受講申請書に「制度を利用する」と記入し忘れると、あとから使えません。
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給付金が使えるかも体験時に相談できます
選び方の軸③ 人がつく時間と、その中身
同じ「コーチング」でも、人がついてくれる時間と中身はまったく違います。
| サービス | 人がつく時間 | その時間にやること |
|---|---|---|
| スパルタ英会話 | 1日最大10時間(通い放題) | マンツーマン+グループレッスン |
| RIZAP ENGLISH | 週2回×50分 | 1対1のセッション |
| ENGLISH COMPANY | 週2回×90分 | トレーニングの実施 |
| トライズ | 週1〜3回レッスン+隔週面談 | レッスン+進捗チェック |
| MeRISE | 月4回面談+レッスン50分 | 面談+オンライン英会話 |
| Bizmates | 月4回×15分+毎日25分 | コーチング+オンライン英会話 |
| ストレイル | 週1回×60分 | 診断と課題の特定のみ(授業なし) |
| ワンナップ コーチング | 2週に1回・全7回 | セッションのみ(レッスン0回) |
| PROGRIT | 毎週面談+毎日チャット | 面談+日々の学習サポート |
ここで気づいてほしいことが1つあります。
ストレイルとワンナップのコーチングには、英語のレッスンが含まれていません。
これは手抜きではなく、設計です。
英語力は、教わっている時間ではなく、自分が英語を処理している時間に比例して伸びます。
週2回90分のレッスンを受けても、月に12時間です。
1日1.5時間を自分で積めば、月に45時間になります。
伸びを決めているのは、明らかに後者です。
だからストレイルは、その45時間の中身を正しくすることに全額を使います。
逆に、その45時間を自分では作れない人には、レッスンで強制的に時間を確保させるサービスのほうが合います。
目的別のおすすめ
短期で本気(1日3時間出せる)
PROGRIT・トライズ・RIZAP ENGLISHのいずれかです。
3社とも1日3時間を公式に明記しており、そこを前提にカリキュラムが組まれています。
給付金も3社とも対象コースがあります(条件はプランごとに違います)。
この3社の中では、期間で選んでください。
- 2ヶ月で決着をつけたい → PROGRIT(2ヶ月457,600円)/RIZAP(16回437,800円・ただし給付金対象外)
- 1年かけて1,000時間積みたい → トライズ(12ヶ月961,400円)
働きながら、1日1〜2時間(いちばん多い層)
ストレイルです。
週1回60分の診断で「いま何をやるべきか」だけを受け取り、残りは自分で回します。
3ヶ月336,600円、給付金を使えば実質313,280円(入会金込み)です。
無料カウンセリングを受けて取材もしたうえでの私の評価は、5.0のうち4.1でした。
そのときに見てきたことはストレイル(STRAIL)の口コミ・評判|無料カウンセリングを受けてきた話に書いています。
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一人だと続かない自覚がある
ENGLISH COMPANYです。
週2回90分、トレーニングそのものに人がつきます。
パーソナルコースは561,000円〜と高いですが、続かない人が安いサービスを買うと、そのお金は全部消えます。
39万円払って何もやらないより、62万円払って伸びるほうが安いです。
無料体験と取材で見てきたことはENGLISH COMPANYの口コミ・評判|無料体験を受けて取材してきた話にまとめています。
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一人だと続かない人はこちらです
費用をできるだけ抑えたい
実測した範囲で、いちばん安いのはBizmatesコーチング(月34,650円)です。
ただしコーチングは月4回×15分=月1時間だけで、あとは毎日25分のオンライン英会話です。
英語コーチングというより、オンライン英会話に軽い伴走がついた形だと考えてください。
学習設計をきちんと作ってほしいなら、ENGLISH COMPANYの中級セミパーソナル(3ヶ月231,000円)のほうが目的に合います。
これはストレイルより105,600円安く、しかも週1回90分、人がついてトレーニングをします。
TOEICのスコアが期限までに要る
スコアの提出期限があるなら、TOEIC専用コースがあるところを選んでください。
- ストレイル TOEIC L&R TESTコース(3ヶ月336,600円・給付金対象)
- PROGRIT TOEIC L&R TESTコース(3ヶ月・給付金対象)
- トライズ TOEIC対策専用(2ヶ月374,880円・給付金対象)
- RIZAP ENGLISH TOEICコース(点数保証あり)
期限が2ヶ月ならトライズかRIZAP、3ヶ月あるならストレイルかPROGRITです。
返金保証で比較する
高い買い物なので、撤退できるかどうかも見ておいてください。
| サービス | 返金保証 | 条件(公式の記載) |
|---|---|---|
| トライズ | 1ヶ月以内で無条件全額 | 受講開始から1ヶ月以内の退会。加えて規定スコア未達なら無料1ヶ月延長(1回のみ) |
| PROGRIT | 30日間全額(入会金を除く) | 30日を超えても日割り返金。未受講残日数により最大5万円の解約金 |
| RIZAP ENGLISH | 30日間全額 | 初回利用日から30日間。来店+書面のみ・利用すると再入会不可 |
| スパルタ英会話 | 30日以内 | 入会金を除いた受講料。2ヶ月以上のコースが対象・分割払い不可・利用後は再入会不可 |
| ストレイル | 30日間 | 受講開始日から30日以内の申請で初回納入受講料を返金 |
| ENGLISH COMPANY | 30日間 | 適用条件はコースにより異なる |
| PRESENCE | 成果が出なかった場合の返金制度 | マンツーマンコース対象。条件の詳細は公式に記載なし |
| Bizmates | なし | 特商法表記に「既にお支払い頂いた料金の返金はいたしかねます」と明記 |
| MeRISE/ワンナップ | 記載なし | 公式サイト上に確認できず |
いちばん撤退しやすいのはトライズです。
1ヶ月以内なら無条件で全額返ります。
逆にBizmatesは返金がありません。
ただし月額制で期間のしばりがないので、翌月に止めれば損失は1ヶ月分です。
金額が大きいサービスほど、返金の条件を先に読んでください。
RIZAPとスパルタは「利用すると再入会できない」という条件がついています。
比較に入れなかった2社
最初に調べる予定だった2社は、公式サイトに到達できなかったため、この比較から外しました。
| サービス | 状況(2026年8月25日時点) |
|---|---|
| ALUGO(アルーゴ) | alugo.net はDNSにAレコードがなく表示できず。alugo.jp はサーバーの初期ページ。alugo.co.jp は別会社(有限会社アルゴ企画) |
| イングリッシュブートキャンプ | english-bootcamp.jp はドメインが存在せず。english-bootcamp.com はサーバーが応答せず |
比較サイトには、この2社の料金がいまも載っています。
ですが、その数字を確認できる公式サイトが現時点で存在しません。
確認できない数字は載せないという方針なので、この記事では空欄にしています。
この2社を検討していた方は、まず問い合わせ先が生きているかを確認してから進めてください。
英語コーチングを選ぶときにやってはいけない3つ
① 料金表だけを横に並べて安い順に選ぶ
この記事の表もそうですが、金額だけでは何も決まりません。
Bizmatesの103,950円とPROGRITの632,500円は、6倍の差がありますが、買っているものが別物です。
先に「1日何時間出せるか」を決めてから、表を見てください。
② 出せない時間を前提にしたコースを買う
これが最大の失敗です。
1日3時間の設計を買って1時間しかやらなければ、3分の1しか進みません。
サービスのせいではなく、選び方のせいです。
正直に、自分が続けられる時間で選んでください。
③ 無料体験を1社しか受けずに決める
どこも無料です。
2〜3社受けて、診断の中身と担当者の話し方を比べてください。
入会しなくても、いまの弱点が分かるだけで価値があります。
その結果だけ持ち帰って独学に使う、という受け方もできます。
英語コーチングの比較に関するよくある質問
英語コーチングはどこが一番おすすめですか?
1日に出せる時間で変わります。
3時間出せるならPROGRITかトライズかRIZAP、1〜2時間ならストレイル、続かない自覚があるならENGLISH COMPANYです。
全員におすすめの1社はありません。
いちばん安い英語コーチングはどこですか?
実測した範囲では、Bizmatesコーチング(月額34,650円)です。
ただしコーチングは月4回×15分で、実態はオンライン英会話に伴走がついた形です。
学習設計をきちんと作ってもらうなら、ENGLISH COMPANY中級セミパーソナル(3ヶ月231,000円)が最安クラスになります。
給付金はどこで使えますか?
公式に「対象」と明記されていたのは、ストレイル・PROGRIT・トライズ・RIZAP ENGLISH・ワンナップ英会話・スパルタ英会話・ENGLISH COMPANYです。
ただし全社とも、対象は特定のコース・プランだけです。
ストレイルは90日プランのみ、トライズはレッスン週3回プランのみ、RIZAPは24回・32回のみです。
英語コーチングは本当に効果がありますか?
設計が正しければ効果は出ますが、伸ばしているのは自習の時間です。
週1〜2回のセッションだけで伸びるサービスはありません。
公式サイトが「1日3時間」と書いているのは、それが本当に必要だからです。
入会金はどこもかかりますか?
実測した11社のうち、入会金なしを明記していたのはBizmatesだけでした。
多くは55,000円、MeRISEとワンナップは33,000円、PRESENCEは30,000円です。
PROGRITは入会金55,000円が受講料に含まれています。
途中でやめたら返金されますか?
トライズは受講開始から1ヶ月以内なら無条件で全額返金です。
PROGRIT・RIZAP・スパルタ・ストレイル・ENGLISH COMPANYは30日間の返金保証があります。
Bizmatesは返金がありません(特商法表記に明記)。
オンラインだけでも効果は落ちませんか?
落ちません。
ストレイルの公式サイトは「学習効果に違いはございません」と明記しています。
実際にオンライン受講でTOEIC800点→930点を達成した事例が公開されています。
何社の無料体験を受けるべきですか?
2〜3社です。
どこも無料で、入会の義務もありません。
1社だけだと、その会社の説明が業界の標準なのか特別なのか判断できません。
まとめ|英語コーチングの比較
- 決め手は1日に出せる時間。料金表を先に見ない
- 1日3時間出せる → PROGRIT(3ヶ月632,500円)/トライズ(552,332円)/RIZAP(580,800円)
- 1日1〜2時間 → ストレイル(336,600円)。いちばん多い層はここ
- 続かない自覚がある → ENGLISH COMPANY(561,000円〜)。この22万円は続けられることの値段
- 費用最優先 → ENGLISH COMPANY中級セミパーソナル(231,000円)。ストレイルより105,600円安い
- 給付金は全コース対象の会社が1社もない。コース・プラン単位で確認する
- 入会金は55,000円が別に乗ることが多い。総額で見る
- 返金がいちばん緩いのはトライズ(1ヶ月以内無条件全額)。Bizmatesは返金なし
- ALUGOとイングリッシュブートキャンプは公式サイトに到達できず、比較から除外
自分が1日何時間出せるかを、契約前に紙に書いてください。
書けたら、この記事の最初の表に戻れば選ぶべきサービスが決まります。
書けないなら、まだ申し込むタイミングではありません。
\1日1〜2時間の人はまずここから/
入力1分・最短当日・オンライン可
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