
トライズの受講期間は1年が基本だと思われがちですが、公式には目的別・レベル別の目安が示されています。
ここを知らずに申し込むと、必要のない期間まで契約することになります。
わたしは英語コーチングを比べるとき、料金より先に期間を見ます。
期間が違えば、同じ金額でも意味がまったく変わるからです。
この記事では、トライズの受講期間について公式が示している数字だけを並べます。
すべて2026年9月4日時点で公式サイトから取得したものです。
【結論】トライズの受講期間はレベルと目的で3ヶ月から12ヶ月に分かれる
結論から書きます。
トライズの受講期間は、目的とレベルによって3ヶ月から12ヶ月まで分かれています(トライズ公式「オンライン」)。
| 目的 | レベル | 公式が示す受講期間の目安 |
|---|---|---|
| 英語を話せるようになる | 初級者 | 12ヶ月 |
| 英語を話せるようになる | 中級者 | 6〜12ヶ月 |
| 英語を話せるようになる | 上級者 | 3〜6ヶ月 |
| プレゼンなど特定場面の英語力向上 | — | 3ヶ月 |
| TOEIC | — | 2ヶ月 |
| IELTS・TOEFL | — | 3ヶ月 |
つまりトライズの受講期間は「全員1年」ではありません。
上級者が話す力を上げるだけなら3ヶ月、TOEIC対策なら2ヶ月が目安として示されています。
1年が前提になるのは、初級者が英語を話せるようになることを目標にした場合です。
ここを取り違えると、必要以上の金額を払うことになります。
トライズの受講期間の根拠は1,000時間という数字
トライズの受講期間を理解するには、1,000時間という数字を知る必要があります。
公式は「1日3時間・1年で1,000時間」という設計を掲げています(トライズ公式サイト)。
この1,000時間には根拠が示されています。
公式はアメリカ国務省のFSIの調査を引用し、アメリカ外交官が日本語を習得するのに2,200時間かかるとしています。
そして日本人は学校教育などで約1,200時間をすでに学習済みなので、差分の約1,000時間が不足しているという組み立てです。
2,200時間から1,200時間を引いた数字が、そのまま受講期間の根拠になっています。
トライズの受講期間が長めに設定されているのは、この総量から逆算しているからです。
1日3時間なら1年、1日6時間出せるなら半年、という計算です。
逆に言えば、1日3時間を出せない人にとってトライズの受講期間は伸びます。
契約期間ではなく、必要な学習量で考えてください。
トライズの受講期間中に何をどれだけやるか
トライズの受講期間の中身を、公式に記載されている内容で整理します。
| 項目 | 頻度・回数 |
|---|---|
| ネイティブコーチとのレッスン | 週3回(年間144回) |
| スピーキング学習 | 週6回 |
| シミュレーション学習 | 月8回 |
| プライベートレッスン | 週0〜3回(選択式) |
| 1日の学習時間 | 3時間 |
注目すべきはレッスンの回数です。
年間144回という数字は、他社のセッション回数と比べると桁が違います。
ライザップイングリッシュは週2回・1回50分で、24回なら3ヶ月です(ライザップイングリッシュ公式「コース・料金案内」)。
ENGLISH COMPANYのパーソナルトレーニングは週2回または週1回の90分です(ENGLISH COMPANY公式「パーソナルトレーニングコース」)。
トライズの受講期間が長いのは、量を前提にした設計だからです。
短期集中で仕上げるタイプのサービスとは、そもそも思想が違います。
リスニングはシャドーイング中心と公式に記載されています。
毎日の自習の中身まで決められているので、何をやるか迷う時間は減ります。
トライズの受講期間ごとの料金
トライズの受講期間が決まれば、料金も決まります。
公式の料金をそのまま並べます。
| コース | 受講期間 | 税込料金 |
|---|---|---|
| スキルアップコース | 3ヶ月 | 552,332円 |
| 英語コーチング本科 | 6ヶ月 | 778,800円〜 |
| 英語コーチング本科 | 12ヶ月 | 961,400円〜 |
ここで気づいてほしいのは、期間が倍になっても料金は倍にならない点です(トライズ公式「料金」)。
6ヶ月778,800円に対し、12ヶ月は961,400円です。
差は182,600円で、6ヶ月ぶんの追加が23%増で済んでいます。
月あたりに直すと、6ヶ月は129,800円、12ヶ月は80,116円です。
つまりトライズの受講期間を長くするほど、1ヶ月あたりの負担は下がります。
総額は増えるので、どちらを重視するかで判断が変わります。
公式には一括払いで最大37万円の割引も案内されています。
支払い方法によって総額が変わるので、無料カウンセリングで確認してください。
トライズの受講期間を他社と並べる
トライズの受講期間が長いのか短いのかを、他社と並べて確認します。
| サービス | 標準的な受講期間 | 3ヶ月換算の税込目安 |
|---|---|---|
| トライズ | 3ヶ月/6ヶ月/12ヶ月 | 552,332円(スキルアップ3ヶ月) |
| ENGLISH COMPANY | 3ヶ月/6ヶ月 | 231,000円(中級セミパーソナル) |
| STRAIL | 3ヶ月 | 336,600円 |
| プログリット | 2ヶ月/3ヶ月/6ヶ月/12ヶ月 | 632,500円(ビジネス英会話3ヶ月) |
| ライザップイングリッシュ | 2ヶ月/3ヶ月/4ヶ月 | 635,800円(24回・入会金込) |
英語コーチングの標準は3ヶ月です(ENGLISH COMPANY公式「コース一覧」/STRAIL公式「コース・料金」)。
12ヶ月のコースを主軸に置いているのは、トライズとプログリットくらいです(プログリット公式「コース・料金」)。
トライズの受講期間が長いのは弱点ではありません。
1,000時間という総量を前提にしているので、期間を短くすると設計が崩れます。
短期で仕上げたいなら、そもそも他社を見たほうが早い。
トライズの受講期間の考え方に納得できるかが、選ぶかどうかの分かれ目です。
トライズの受講期間とTOEIC対策の2ヶ月
トライズの受講期間で最も短いのがTOEIC対策の2ヶ月です。
公式には目安として2ヶ月と示されています(トライズ公式「TOEIC対策コース」)。
TOEIC対策が短いのは、測る対象が試験に限定されるからです。
話す力を総合的に上げるのとは、必要な学習量が違います。
プログリットもTOEIC L&R TESTコースを3ヶ月665,500円から用意しています(プログリット公式「コース・料金」)。
ライザップイングリッシュはTOEICコースの16回が2ヶ月です(ライザップイングリッシュ公式「コース・料金案内」)。
トライズの受講期間でTOEICを狙うなら、受験日から逆算してください。
試験日程はIIBC公式「TOEIC Program」で確認できます。
2ヶ月のコースが終わった直後に試験がない、という状況はよくあります。
申し込み前に受験日を決めておくと、期間の選択を間違えません。
トライズの受講期間中に公表されている実績
トライズの受講期間が本当に意味を持つのかを、公式が公開している数字で確認します。
公式には2019年から2022年の全受講生3,431人を対象とした集計が掲載されています(トライズ公式サイト)。
| 学習時間 | VERSANTの平均スコア |
|---|---|
| 100〜199時間 | 42.0点 |
| 1,000時間 | 47.2点 |
100時間台と1,000時間で、平均5.2点の差が示されています。
母数が3,431人と明記されているので、個別の成功例より参考になります。
この数字の受け取り方は人によります。
1,000時間かけて5.2点をどう見るかは、目標次第です。
わたしは、この数字を隠さずに出している点のほうを評価します。
伸び幅の大きい人だけを見せるサイトは多いからです。
あわせて公式には満足度も掲載されています。
1on1面談の満足度が5点満点中4.9(2026年4月の面談1,351回)、レッスン満足度も4.9と記載されています。
トライズの受講期間をオンラインで消化できるか
トライズの受講期間は年単位になることがあるので、通い続けられるかが問題になります。
公式にはオンライン受講の案内ページが用意されています(トライズ公式「オンライン」)。
週3回のレッスンを1年続けるとなると、通学だけでは負担が大きい。
オンラインで受けられるなら、移動時間ぶんを自習に回せます。
1日3時間の自習が前提なので、移動時間の削減はそのまま学習時間になります。
トライズの受講期間を完走できるかは、この時間の作り方で決まります。
他社もオンラインには対応しています。
ENGLISH COMPANYは全コースがオンライン対応で、STRAILも自主学習1日1.5時間という設計です(STRAIL公式「コース」)。
トライズの受講期間を決める前に確認する4つ
トライズの受講期間を決める前に、自分で確認しておくことを挙げます。
- ①1日3時間を実際のスケジュールで確保できるか
- ②目的は「話せるようになる」か「試験のスコア」か(期間の目安が変わる)
- ③自分のレベルは初級・中級・上級のどれか
- ④支払いは一括か分割か(一括なら最大37万円の割引が案内されている)
①がいちばん重い。
1日3時間は、平日に仕事をしている人にとって簡単な数字ではありません。
通勤で1時間、昼休みで30分、帰宅後に1.5時間。
この積み上げが現実的かを、実際のカレンダーで確認してください。
出せないなら、トライズの受講期間を長く取るか、量の少ない他社を選ぶかの二択になります。
出せないまま契約するのがいちばん損です。
教育訓練給付制度が使えるかも確認してください。
制度の要件は厚生労働省「教育訓練給付制度」に、対象コースの考え方は各社の案内にあります(プログリット公式「一般教育訓練給付制度」)。
トライズの受講期間を支える2人体制
トライズの受講期間が長く設計できるのは、人が2人つくからです。
公式には専属コンサルタントと専属ネイティブコーチの2人体制と記載されています(トライズ公式サイト)。
| 担当 | 役割 |
|---|---|
| 専属コンサルタント | 学習計画の設計と進捗の管理、面談 |
| 専属ネイティブコーチ | 週3回のレッスン、実際に話す練習 |
この分担が効くのは長期だからです。
3ヶ月なら勢いで走れますが、12ヶ月は途中で必ず失速します。
公式には1on1面談の満足度が5点満点中4.9(2026年4月の面談1,351回)と記載されています。
面談の回数が母数として出ている点は、確認材料になります。
トライズの受講期間を完走できるかは、コンサルタントとの相性で大きく変わります。
無料カウンセリングの担当者が、そのまま担当になるとは限らないので確認してください。
トライズの受講期間を完走する1週間の組み立て
トライズの受講期間が3ヶ月でも12ヶ月でも、実際に動くのは1週間単位です。
公式に記載されている頻度から、1週間の形を組み立ててみます。
| 項目 | 週あたりの回数 | 想定される時間 |
|---|---|---|
| ネイティブコーチのレッスン | 週3回 | 固定枠 |
| スピーキング学習 | 週6回 | 毎日に近い |
| シミュレーション学習 | 月8回(週2回相当) | 固定枠 |
| プライベートレッスン | 週0〜3回(選択) | 任意 |
| 自習 | 毎日 | 1日3時間 |
見て分かるとおり、休みの日がありません。
トライズの受講期間は、生活の一部を英語に置き換える前提で組まれています。
わたしが英語コーチングを受けて分かったのは、続くかどうかは意志ではなく枠だということです。
カレンダーに固定枠として入っているものだけが残ります。
申し込む前に、週3回のレッスン枠を実際のカレンダーに入れてみてください。
入らないなら、その受講期間は完走できません。
トライズの受講期間で失速しやすいタイミング
トライズの受講期間は他社より長いので、途中で止まる場面が出てきます。
わたし自身と、複数のコーチングを受けた人から聞いた範囲で共通していたのは3つでした。
- ①1ヶ月目の終わり(生活を変えた反動が出る)
- ②3ヶ月目(伸びが数字に出にくくなる)
- ③繁忙期や出張が重なった週(自習がゼロになる)
①は誰にでも来ます。
最初の2週間は勢いで進みますが、そのペースが日常になった瞬間に重く感じます。
②が本番です。
トライズの受講期間で言えば、12ヶ月コースならまだ4分の1しか進んでいません。
ここで公式が出している数字が効きます。
100〜199時間の時点でVERSANT平均42.0点、1,000時間で47.2点という集計です(トライズ公式サイト)。
つまり100時間台では、まだ数字が動きにくい段階だと分かります。
これを知っていれば、3ヶ月目に「効いていない」と判断して辞める必要がなくなります。
③はコンサルタントに先に伝えてください。
2人体制の意味は、こういう週に計画を組み直してもらえる点にあります。
トライズの受講期間と支払い・解約で確認すること
トライズの受講期間が長いほど、途中で状況が変わる可能性は上がります。
契約前に出口の条件を確認してください。
公式サイトには、一括払いで最大37万円の割引が案内されています(トライズ公式「料金」)。
一方で、返金や中途解約の条件については公式サイト上で明記が確認できませんでした(2026年9月4日時点)。
金額を書かずに「確認できなかった」と書くのは、推測で数字を作らないためです。
無料カウンセリングで必ず口頭と書面の両方で確認してください。
他社は返金条件を公開しています。
ENGLISH COMPANYは30日間返金保証を専用ページで出し(ENGLISH COMPANY公式「30日間返金保証」)、ライザップイングリッシュは30日間全額返金保証の条件を料金ページに明記しています(ライザップイングリッシュ公式「コース・料金案内」)。
プログリットは「30日を超えても日割りで未受講分は返金保証します」としたうえで、最大5万円の解約金が発生すると記載しています(プログリット公式「コース・料金」)。
STRAILは受講開始日から30日以内の申請で初回納入受講料を返金すると案内しています(STRAIL公式「コース・料金」)。
英語コーチングのような継続的なサービスは、条件を満たすと特定商取引法の特定継続的役務提供に該当します。
中途解約や清算の考え方は消費者庁「特定商取引法」に、困ったときの相談先は国民生活センターにあります。
トライズの受講期間を12ヶ月で契約するなら、この確認は必須です。
1年先の自分の状況は誰にも読めません。
トライズの受講期間を無料カウンセリングで確定させる
ここまで公式の目安を並べましたが、自分に必要な受講期間はカウンセリングで決まります。
聞くことを5つに絞ります。
- ①自分のレベル判定と、そこから逆算した受講期間の目安
- ②1日3時間を出せない場合、期間はどう変わるか
- ③レッスンをオンラインで受ける場合の枠の取りやすさ
- ④一括払いと分割払いで総額がいくら変わるか
- ⑤途中で続けられなくなった場合の扱い
②を必ず聞いてください。
トライズの受講期間は1日3時間を前提に組まれているので、ここが崩れると計画全体が変わります。
③も実務的に重要です。
週3回・年間144回のレッスンを1年続けるので、枠が取れないと消化できません(トライズ公式「オンライン」)。
話す量そのものを増やしたいだけなら、オンライン英会話を併用する選択もあります(ネイティブキャンプ公式/DMM英会話公式)。
目的を分けて考えると、必要な受講期間も短くなることがあります。
わたしは複数社のカウンセリングを受けましたが、期間の根拠を数字で説明できる担当者は多くありません。
トライズは1,000時間という根拠を先に出しているので、そこを掘り下げて聞くと話が早く進みます。
トライズの受講期間を「時間あたりの金額」で見直す
トライズの受講期間を判断するとき、月額だけを見ると比較を誤ります。
1日3時間という前提があるので、時間あたりで割り直すと見え方が変わります。
12ヶ月コースは公式に961,400円からと記載されています(トライズ公式「料金」)。
1日3時間・1年で1,000時間という設計なので、1,000時間で割ると1時間あたり約961円です。
| コース | 受講期間 | 税込料金 | 想定学習時間 | 1時間あたり |
|---|---|---|---|---|
| スキルアップコース | 3ヶ月 | 552,332円 | 約250時間 | 約2,209円 |
| 英語コーチング本科 | 6ヶ月 | 778,800円〜 | 約500時間 | 約1,558円 |
| 英語コーチング本科 | 12ヶ月 | 961,400円〜 | 約1,000時間 | 約961円 |
この見方をすると、トライズの受講期間は長いほど1時間あたりが下がります。
12ヶ月と3ヶ月では2倍以上の差が付きます。
ただしこれは、1日3時間を本当に出した場合の計算です。
半分しか出せなければ、1時間あたりの金額は倍になります。
他社は前提の学習時間が違います。
STRAILは自主学習1日1.5時間と案内していて(STRAIL公式「コース」)、同じ計算はできません。
ENGLISH COMPANYの中級セミパーソナルは3ヶ月231,000円(ENGLISH COMPANY公式「コース一覧」)、プログリットのビジネス英会話3ヶ月は632,500円です(プログリット公式「コース・料金」)。
前提の学習量が違うので、金額だけで並べると判断を誤ります。
トライズの受講期間を選ぶなら、まず自分が出せる時間を決めてください。
それが決まって初めて、1時間あたりの金額が意味を持ちます(トライズ公式サイト)。
トライズの受講期間についてよくある質問
トライズの受講期間は1年しか選べませんか
選べます。
公式には3ヶ月のスキルアップコース、6ヶ月・12ヶ月の英語コーチング本科が掲載されています(トライズ公式「料金」)。
目的別の目安としてもTOEICは2ヶ月、IELTS・TOEFLは3ヶ月と示されています。
トライズの受講期間はレベルでどう変わりますか
英語を話せるようになることを目標にした場合、公式は初級者12ヶ月・中級者6〜12ヶ月・上級者3〜6ヶ月を目安としています。
自分がどこに当たるかは無料カウンセリングで判定してもらえます。
トライズの受講期間を延長できますか
延長や継続の条件は公式サイトに明記が確認できませんでした(2026年9月4日時点)。
無料カウンセリングで直接ご確認ください。
契約に関する一般的な考え方は消費者庁「特定商取引法」に整理されています。
トライズの受講期間が長いほど得ですか
月あたりの負担で見れば長いほうが下がります。
6ヶ月778,800円は月129,800円、12ヶ月961,400円は月80,116円です。
ただし総額は増えるので、目的に対して必要な期間かどうかで判断してください。
トライズの受講期間中の1日3時間は必須ですか
公式は1日3時間・1年で1,000時間という設計を掲げています。
これは目標到達までの総量から逆算した数字です。
出せる時間が少ない場合は、必要な期間が延びると考えるのが自然です。
トライズの受講期間まとめ
トライズの受講期間は、目的とレベルで3ヶ月から12ヶ月に分かれます。
全員が1年契約になるわけではありません。
1,000時間という総量から逆算されているので、1日3時間を出せるかが実質的な判断軸になります。
料金は3ヶ月552,332円、6ヶ月778,800円から、12ヶ月961,400円からです。
まず自分の目的とレベルを決めて、無料カウンセリングで期間の目安を確認してください。
そのうえで1日3時間を出せるかを、実際のスケジュールで検算するのが最短です。
※本記事の料金・コース情報は2026年9月4日時点で各社公式サイトから取得したものです。
※料金やコース構成は変更される場合があります。最新の情報は公式サイトでご確認ください。
👑 英語コーチング専門の私が、いちばん推せる2社はこちら



コメント